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かかりつけST
(言語聴覚士)
ことばが出るには「順番」があります
「感覚・カラダ・脳」
の3方向から整える
発語の土台づくり。
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かかりつけ
言語聴覚士(ST)
3つのポイント
お子さまの成長を支えるのは、
毎日の「おうち時間」
ママ、パパ(保護者さま)の不安に寄り添い、
ご家庭での関わり方を全面サポートします。
1,感覚の土台
「受け取る力」を育み、ことばのガソリンをためる。
ことばを出すためには、まず周りの刺激を正しく受け取る「感覚」が大切です。 感覚統合の視点から、お子さんが「心地いい」と感じる刺激を見極め、脳がことばを受け取りやすい状態を整えます。
アプローチ例: 遊びの中での感覚刺激、感覚の過敏・鈍麻へのアドバイス
2,カラダの土台
「伝えたい」を支える、力強いカラダをつくる。
発語(おしゃべり)は「運動」です。姿勢を保つ筋力や、呼吸、口を動かす機能は、大きな体の動き(粗大運動)と繋がっています。遊びや食事を通して、声を出すための「身体の器」を専門的にサポートします。
アプローチ例: お口の機能(口腔)ケア、姿勢・体幹へのアプローチ、粗大運動遊び
3,脳の土台
「コミュニケーションの芽」を、ことばに繋げる。
「指差し」や「共感」など、ことばの前のステップを脳の特性に合わせて整理します。言語聴覚士(ST)としての専門知識に基づき、お子さんの「わかった!」という成功体験を積み重ね、自発的な発語を引き出します。
アプローチ例: 個別アセスメントに基づく関わり方の提案、ことばの理解を促す視覚的支援
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ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
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相談のイメージ
Step
1
無料相談に申込む
お子さまの発達の心配や不安を一人で抱え込まないで。誰に?どこに?子どものことがわからない、そもそも相談するレベルなのか・・・。
役所や保健センターに行って、批判されたり、子どもに「レッテル」を貼られてしまうのは怖い。けど、ネットの情報だけでは不安。些細なこととでOK。そんなときこそ、まずはオンラインで発達の専門家に聞いてみよう。
Step
2
相談する
ご自宅やリラックスできる場所から、スマホ、パソコン、タブレットなどを使ってお気軽にどうぞ。※GoogleMeatかZoomを利用します。初めての方はお申し出ください。)
今感じている気がかりなことを《心理カウンセラー》として、心配や不安なことをじっくり傾聴します。対話を通して、何に一番困っているのか、どうなって欲しいのか、どうなればいいのか、など頭の中を整理するお手伝いをします。その上で、言語聴覚士の視点からお子さまの成長を促す関わりを提案いたします。
Step
3
やってみる
提案されたことすべてを「やらなきゃ」と思わなくて大丈夫。できることから始めてみましょう!やってみて“ちょっとわからない”/“うまくできない”などあれば、LINEでいつでもご質問ください。(コース利用の方限定)1回の相談で解決することもありますし、お子さんの成長を継続的に続けていくこともできます。
さあ、あなたも『うち子専属のかかりつけST(言語語聴覚士)』と一緒にはじめてみませんか?
Step
1
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各種コース
ことばスマイルらぼの安心☆彡
心理カウンセラーだから
傾聴を重視します。ご両親の考え方や意見を尊重し、受容的かつ共感的に受け止めます。カウンセリングマインドを忘れません。日々頑張っているママ、パパを明るい気持ちに、元気にする自信があります!
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科学的根拠に基づく提案
決めつけることいたしません。フラットにお子さまをみます。例え診断や傾向があっても、ご両親から伺ったお子さんの状態像を重視します。お子さまの立場に立って、どのように感じ取っているのか、なぜその行動をしたのかなどを感覚・カラダ・脳の機能から、わかりやすくお伝えします。
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発達っこ育児中ママだから
発達っこを育ててきた母だからこその育児の辛さや苦しみ、悲しみを経験してきました。そのおかげで得られた喜び、感謝、希望などがあります。決して、しつけや育て方の問題ではありません!子育ては一人ではできません。頼る人、話せる場所は多く持っていた方がいい。
発達のこと、ことば、コミュニケーション、食べることについて相談できるうちの子専属のかかりつけST(言語聴覚士)を持ちませんか?
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